豊前坊

明暦の大火(1657年)で、小笠原藩の江戸屋敷が難を逃れたことから、英彦山権現の加護として、ぎょくせんじ境内に分霊して祀ったものと言われている。 上宮と下宮がある。 下宮は、ぎょくせんじの少し山手側に鳥居が建っています。その上に祠があります。鳥居は、2メートルぐらいですね。祠は、2畳くらいです。かなり狭いです。場所:畑 玉泉寺(ぎょくせんじ)バス亭下車。

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