大里地区史跡・名所モデルコース1

門司駅〜小笠原御茶屋敷跡〜関門海峡海上交通センター〜藤松子安観音堂〜シュメール文字の石盤〜清正公道〜全国鉄道殉職者弔魂〜清水正次郎の碑〜新九郎公園〜門司駅
門司駅の構内のバス停からは、小倉側に行くバスは、ありません。交差点を、渡ったところにあります。 門司駅前バス停から、出発します。 国道3号線を鳥越と言う所まで、行きます。 門司駅前バス停も2つあります。門司港側にあるバス停から乗車します。(西日本銀行前)、西鉄バス70番、73番、74番、75番に乗車します。鳥越で、下車します。 バスどおりより上の道に、上ります。かなり急な、坂があります。ここも、場所がわかりにくです。  「末広稲荷」と言うのが、公園の片隅にあります。そこに井戸があります。 この井戸が、「小笠原御茶屋敷跡」です。 わからなかったら、聞いて下さい。私もぐるぐる回りました。 ここから、「関門海峡海上交通センター」の建物が見えます。 鳥越バス停まで戻ります。道の反対側に渡ります。西鉄バス49番に乗車します。藤松3丁目バス停下車。交差点まであるいて、交差点を、渡って狭い道を登ります。すぐの角を右に曲がります。またすぐの角を曲がると、「藤松子安観音堂」があります。元きたみちをバスとおりまで、戻ります。そのままバス通りを行くと、門司大翔館高校前バス停が、あります、 ここに木があります、 そこに「シュメール文字の石盤」の「ひ」が、あります。 そこからすぐに、右に曲がる道が、あります。川沿いです。この道を、約20分ほど、歩きます。道がなくなるまでです。赤い鳥居が見えます。「清正公道」です。 ここから、門司大翔館高校バス停まで戻ります。往復徒歩40分て、とこです。道を、渡り門司大翔館高校側のバス停から、西鉄バス47番に乗車します。鉄道学園前バス停下車。道を、渡り、バス通り添いを50メートルほど、歩きます。JR九州の社員研修センター添いの道に入ります。2メートル道路です。正面入り口に、守衛さんがいますので、一言、言って中に入ります。守衛所のうらに、 「全国鉄道殉職者弔魂」と、「清水正次郎のひ」があります。入ってすぐです。きた道と反対にでます。すぐの細い道を左折します。30メートルもいくと広い通りにでますので、右折します。点滅信号がすぐあります。左折します。しらく歩くと、バス通りに出ます。渡ります。下におります、右に九州女子学園高校があります。通り過ぎてすぐの道を右に曲がります。左に「新九郎公園」があります。公園の中に「碑」があります。 きた道を、バス通りまで戻ります。 バス通りに出たら、右側に、下馬寄(しもまいそう)バス停があります。 西鉄バス、47番、48番は、門司構内バス停に止まります。 95番、96番、6番は、門司駅前バス停にとまります。いずれかに乗車してください。門司駅に行かないのは、 83番の淡島神社行きだけです。お疲れ様でした。 このコースでも、かなり抜けています。 藤松公団バス停あたりが、「藤松古戦場跡」です。 小笠原お茶屋敷跡の少し上に、「笹尾砲台跡」があります。

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