門司港レトロモデルコース

門司港駅〜関門海峡ミュージアム(海峡ドラマシップ)〜マリンゲートもじ〜ブルーウイングもじ〜レトロ展望室〜出光美術館〜門司電気通信レトロ館〜港ハウス〜門司港地ビール工房〜国際友好記念図書館〜旧門司税関〜親水広場〜海峡プラザ〜バナナの叩き売り〜港町2番館〜旧大阪商船〜旧門司三井倶楽部〜九州鉄道記念館〜門司港駅  このコースが一番早いです。

門司港駅(ここで、記念写真を殆どの人が撮っています)〜(徒歩7分、この道が、ウォーターフロントプロムナードです。)〜海峡ドラマシップ(全部を見て1時間)〜(徒歩10分)〜ブルーウイングもじ「跳ね橋」を渡って、レトロ展望室まで、(徒歩1分)展望室に15分、出て、裏に、レトロ駐車場が、あります。その道を山手に行くと、左側に、出光美術館が見えます。(徒歩3分)出光美術館で、15分。出て、右に行く、すぐの角を、右に曲がる、まっすぐ行くと、交差点に出る この交差点を、渡らずに、左に行くと、NTTが見える、1階に、門司 電気通信レトロ館がある。(徒歩10分)同じ道を戻ると、港ハウス国際友好記念図書館旧門司税関、この3箇所、どこに一番にはいるかは、自由です。港ハウスは、みやげ物と、2階に海峡ダイニング(レストラン)があります。国際友好記念図書館は、1階に、中華料理の「あかしあ」があります。 食事をしない場合は、全部で30分、旧門司税関は、催しがあっていると、殆ど有料です。 港ハウスの横に、門司港地ビール工房があります。 旧門司税関の横が、親水広場と呼ばれている所です。 海峡プラザまで、(徒歩5分)ここでも食事が出来ます。 海峡プラザの東館と西館の間で、バナナの叩き売りをしています。 そこから、山手のほうに、行くと交差点に出ます、右に新しく出来た、港町2番館という、ブリキのおもちゃなどを販売している店に出ます。そこから、そのまま、 海側に戻ると、海峡プラザに出ます。1階に、昔なつかしい、駄菓子屋があります。 また、似顔絵を書いてくれ人が、います。階段の横です。外に出ると、旧門司三井倶楽部と、旧大阪商船が見えます。先に、旧大阪商船に入ったほうが、いいです。旧門司三井倶楽部は、入り口が、門司港駅側にあります。 1階は、何もない事が多いです。2階は、船の模型の展示、「わたせせいぞう」ギャラリーが、あります。 15分位です。 それから、旧門司三井倶楽部、ここも15分もあれば、十分です。ここも1階にレストランがあります。 信号を、渡って、(徒歩5分)で、九州鉄道記念館の入り口。 帰りは、徒歩3分で、門司港駅です。見学出来る施設は、全部記載しています。 これは、逆コースでも良いです。あくまでも、モデルコースです。興味のない所は、抜かしてもよいです。 レトロ駐車場入り口にある、「レトロひまわり館」は、掲載をしていません。

大人の料金は、海峡ドラマシップ(500円)、レトロ展望室台(300円)出光美術館(600円)、わたせせいぞうギャラリー(100円)・旧門司三井倶楽部の2階(100円)、九州鉄道記念館(300円)です

門司港レトロ地図

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