海峡ドラマシップ

2003年4月26日オープン。 北九州市と福岡県が100億出資し整備したものです。門司港に実在した大正時代の町並み、銀行、建物、路面電車を再現した「海峡レトロ通り」、 関門海峡歴史を映像や音響で紹介する「海峡アトリウム」、歴史絵巻を人形で再現した「海峡歴史回廊」、情報センター「リアルタイム関門海峡」など。 開館時間 9時から17時 (海峡レストラン11時〜22時)。電話 093-331-6700        ・入館料  大人500円、小中学生200円海峡こども広場100円、海峡レトロ通り市民交流ギャラリー無料)

・駐車場 普通車200台:1時間200円、大型車20台
海峡レトロ通りは、無料です。 一番奥は、展示によっては、有料です。


  掲載写真は、2人の男性が立ち話をしている様子の銅像です。 1人が杖をつき、もう一人が帽子を後ろ手に持っている場面です。

門司港レトロ巡りへ戻る