旧大阪商船

1917年(大正6年)建築の、大阪商船門司支店を修復したもの。1階は、多目的ホールとして、 2階は、海事資料質とわたせせいぞうのギャラリーとして、今は使われている。 わたせせいぞうのギャラリーは有料。 大人100円、 子供50円。 八角形の塔屋が目印、 この塔屋は、24.18メートルあり、 当時は、関門一の高塔で夜間には電灯をつけ灯台の役割もしてたの である。 いつも何かの催しがあっているよ。 殆どは無料です。 グレーと赤レンガ色が交互になった建物です。 エレベーターが設置されています。ここは、建物の説明をしています。リンクは、上が建築物。下がレトロ地区です。

旧大阪商船の説明

旧大阪商船は、2階建てで一部3階になります。道に面した部分は、レンガ色とグレーの縁取りがされた建物です。3階は、灯屋部分になります。 裏は、白に1階と2階の間が、グレーの色で幅が50センチくらいに塗られています。屋根は紺色です。塔屋の部分は、上が丸くなっていて、緑色です。 灯屋のある部分は、グレーに塗られています。

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